低学年女児のシェディングによる下肢の白斑と咳が改善したケース | 森本 道子 | 第27回

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発表演題のポイント

母親が妊娠時にホメオパシーを知りノーワクで育つも、1歳の時に同居家族がコロナワクチン接種後に湿疹を発症、その後白斑へと変化。又学校に行きたがらない女児でしたが、大人びた雰囲気や多動傾向から感じられた水銀、アルミニウム解毒や骨の強化に加え、なぜ学校が嫌なのか?紐解きながらレメディーを選択し、咳・白斑共に改善していったケースをご紹介致します。母子並行相談も功を奏したと思われます。さて、症状が女児にプレゼントしたものは何だったのでしょうか?こだわり、体調不良など、パターン別の考察と自分の幼児性を見つけるコツもお伝え致します。インナーチャイルドや幼児性を許して、可愛い奴めと思いながらご自身と付き合って頂けると、より素晴らしい毎日が過ごせるのではと思います。

WEB公開発表(動画形式)

発表資料 PDF

発表者

森本 道子(C9)のアバター 森本 道子(C9) JPHMA認定ホメオパス/日本ホメオパシーセンター和歌山橋本高野口センター長

CHhom9期
JPHMA認定 No.1096/ZENメソッド習得認定 No.532
所属:日本ホメオパシーセンター和歌山橋本高野口
所在地 : 和歌山県橋本市高野口町

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