本ケースは2025年に開催された第26回JPHMAコングレスへさとうみきさん(CHhom学生)より寄せられた「5年間続くツツガムシリケッチア感染症の後遺症とこの治療中、今度は野ダニに刺され髄膜炎様の症状も改善したケース 」をまとめたものです。
詳細は「JPHMAコングレス」特設サイトhttps://cong.jphma.org/26th/25th-web_sato-miki/をご覧ください。
ツツガムシというダニの一種に噛まれて発症したリケッチア感染症の治療後も5年間続いていた神経痛に悩むクライアント。ちょうどサポートカビというダニに感染することで生じる免疫低下に良いレメディーが開発されたタイミングでこれを適用し、功を奏し長年の不調が改善しました。しかしその矢先にまたクライアントはダニに刺される出来事が起きました。最終的には自分の中にある、ダニと共鳴する意識を癒す必要があることをダニが教えてくれているのだという、自然の同種療法への気づきが必要となりました。ぜひ同様の問題にお困りの方はZENホメオパシーを選択肢の一つとしてご検討ください。
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2日 ago