本ケースは2025年に開催された第26回JPHMAコングレスへ長谷川希生ホメオパス(日本ホメオパシーセンター韓国ホンソン)より寄せられた「粗末に扱われ不当な体験をしたインナーチャイルドをサポートレメディーとインナーチャイルド相談会を通して怒りが薄れたケース」をまとめたものです。
詳細は「JPHMAコングレス」特設サイトhttps://cong.jphma.org/26th/26th-web_hasegawa-kisei/をご覧ください。
アル中の父からの暴力など粗末に扱われてきた生い立ちから自分の力で経済力を持ち社会に認められる人間になろうと努力してきたクライアント。
実力がなければいけないという自分への厳しさはアル中で経済力もなかった父への否定でもあり、ダメな自分を許さない自己否定でもありました。
その自他への厳しさから生じていた怒りなどの苦しい感情や優秀になるために働きながら留学をするなど過労による慢性疲労、無気力、うつ、首が勝手に動く症状が、クライアントの過去を紐解いて丁寧にインナーチャイルドを癒し、感情の源に気づいていくことでクライアントの症状は改善していきました。
ぜひ同様の問題にお困りの方はZENホメオパシーを選択肢の一つとしてご検討ください。
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3週間 ago