本ケースは2022年に開催された第23回JPHMAコングレスへ長谷川友美ホメオパスより寄せられた「お母さんのインナーチャイルドを癒すことにより子どもの吃音が大きく改善したケース」をまとめたものです。
詳細は「JPHMAコングレス」特設サイトhttps://cong.jphma.org/23rd/23th_web_hasegawa-yumi/
をご覧ください。
トイレトレーニングを始めたころからお子様の吃音がはじまりました。お母さんはお子様の吃音と便秘についてホメオパシー相談を受けられましたが、自分自身の甘いものへの過食やお子様のイライラを癒す過程で、人を優先し自分を後回しにしてきたことに気づきました。そして、子供や人のことばかり聞くのではなく、自分自身の本心も大切にすることで過食やイライラ他が大きく改善、お子様のレメディーで改善していた吃音もさらに大きく改善。親の心と子供の病気との繋がりが良く分かる素晴らしいケースでした。同様の問題でお困りの方はぜひホメオパシーを選択肢の一つとしてご検討ください。
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3日 ago