幼児の指外傷における初期対応と感染予防が奏功したケース | 溝口彩子 | 第27回

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発表演題のポイント

滲出液で濡れた、赤く剥き出しになった皮膚。原因もはっきりしない4歳女児のケガ。緊急の対応から始まり、感染予防、皮膚の修復、そして回復へ。不安や恐れと隣り合わせの中で、「どうしよう」と立ち止まるとき、目の前の状況にできることを知っていることは、大きな支えになります。そんな安心と自信につながる一例をご紹介します。

発表資料 PDF

発表者

溝口 彩子(C11)のアバター 溝口 彩子(C11) JPHMA認定ホメオパス/日本ホメオパシーセンター岐阜北方センター長

JPHMA認定ホメオパスNo.1128
ZENメソッド修得認定No.0564
JPHF認定フラワーエッセンス療法士No.0012
所属:日本ホメオパシーセンター岐阜北方
所在地:岐阜県

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