ステージ発表– tag –
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第18回|2018
『ホメオパシーとインナーチャイルド癒しによって数々の試練を乗り越え、妊娠出産できた女性のケース』菊田 雄介
30代女性。主訴は過食。過食は半年前流産した時から始まりました。満腹感が得られない、甘いものが止められない。自信がなく自分の本当の気持ちを言えない。 レメディーだけでなく、インナーチャイルド癒しをすすめ、今まで寂しかった子供時代の自分に声を... -
第18回|2018
『母子の健康相談を通じて発達障害児の激しい癲癇が改善し家族愛が深まったケース』万波 健吾
万波ホメオパスによる発表は、16歳の女子のてんかん、発達障害のケースです。 毎回、慎重丁寧にクライアントの症状を聞き、分析したレメディを選択して、 ZENメソッドでレメディーを選択し、とってもらっていくことにより、けいれん発作と発達障害が改善し... -
第18回|2018
『自然な食、自然な農業』小林 且幸
豊受自然農は、富士山を望み、駿河湾を見下ろす見通しのよい圃場に約100反、100種以上の作物を作っています。 固定種、在来種、自家採種の種にこだわり、落ち葉堆肥をつかって、菌を培養する土づくりで対応するため、やさいは自然本来の形。 やさい本来の... -
第10回|2009
「なぜ、ホメオパシーで発達障害や難治疾患が治癒するのか」~発達障害(自閉、多動etc.)、潰瘍性大腸炎、関節炎(骨そ症)、癌、ワクチン病など様々な疾患のケース~由井寅子(日本ホメオパシー財団 日本ホメオパシー医学協会 会長)
ドイツ人医師、サミュエル・ハーネマンがホメオパシー医学を体系化した200年前の時代と比べ、現代では、根本治癒が難しいアレルギー、自己免疫疾患、癌、発達障害(自閉、多動etc.)、精神疾患など、当時はあまりみられなかった病気(現代病)が急増しており、... -
第10回|2009
「なぜ、インナーチャイルドが形成されるのか-ホメオパシーでのその対処法と治癒症例―」由井寅子(日本ホメオパシー財団 日本ホメオパシー医学協会 会長)
ホメオパシーのように、心と体と魂を三位一体となって癒すことのできる療法はなかなかありません。ホメオパシーは現代の私たちにとって本当に必要な療法だと思います。体だけが病むわけではありません。日々の生活の中で、私たちはどうしても心が疲れて行... -
第10回|2009
「現代人の心の闇 インナーチャイルドを救うホメオパシーの可能性-心理カウンセラーとしての経験と症例から-」斉藤啓一(心理カウンセラー・哲学者)
現代ほど、他者との触れあいやコミュニケーションが大切な時代はない。社会問題となっている異常な犯罪、また年間3万人を超える自殺といった心の闇の根底には、他者との触れあいの希薄さ、言い換えれば「孤独」があるように思われる。 ホメオパスにとって... -
第9回|2008
「自閉症と予防接種との関係について」日本ホメオパシー医学協会(JPHMA)
今年に入って、米連邦裁判所は、退行タイプの自閉症につき、 予防接種のワクチンに含まれるチメロサール(水銀化合物) により、自閉症が発症することを公的機関として認めました。 これまでJPHMAをはじめ、国内外の多くのホメオパスが指摘 してきた予防接種... -
第9回|2008
「命がけの予防接種」 by ロバート・ケネディー・ジュニア
(出所:2005年6月20日の米「ローリング・ストーン」誌掲載記事を日本ホメオパシー医学協会にて翻訳) ロバート・ケネディ・ジュニアが政府による水銀/自閉症スキャンダルの隠蔽を暴く 2000年6月、政府の科学者および医療関係者の一団が、人里離れたジョージ... -
第9回|2008
「皮膚発疹のケース」西田稔子
【主訴:症状】(R君・8歳 男の子)2008年1月21日皮膚発疹、全身に赤いプツプツと化膿 2008年1月10日 1月23日全身のプツプツと痒み、左太腿にトビヒの様になっている。左手首に湧いて出るような小さい水疱、夜中に掻き毟る。 1月24日左手首に化膿したように... -
第9回|2008
「家族のサポートで良くなったアトピーのケース」小林由希子
【主訴:症状】(Nちゃん・8歳女の子)2008年1月19日1)アトピー性皮膚炎生後すぐからのアトピー性皮膚炎で7歳までステロイド使用、非ステロイドに切替えて最悪の常態に。特に腕、手、膝の裏、膝下に多い。2)便秘: 2日に一回で、20分ほどトイレにこもる3)疲労:...


