ステージ発表– tag –
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第19回|2019
「新しい日本のフラワーエッセンスの可能性」東 昭史
フラワーエッセンスは、イギリスの医師であるエドワード・バッチ博士(1886~1936)が、1920~30年代に開発した植物療法です。 東先生はフラワーエッセンスの研究家として活動されており、自ら日本の花を中心にエッセンスの研究に着手しています。 今回の発... -
第19回|2019
「16歳男性 全身のアトピーと鬱が改善したZENホメオパシーのケース」菊田 雄介
クライアントは、妊娠中から、父からDVを受け、母がおなかにいる子供を必死に守っていた状況。出産後6か月で父のDVのため、親戚の家へ移動するが、親戚から暴力を受けるという経緯がありました。2歳でアトピーと診断され、通院、塗り薬がはじまりました。... -
第18回|2018
『日本人と日本の花の美しさ ~日本のフラワーエッセンスによる癒し』 東 昭史
日本の花のフラワーエッセンス(ファー・イースト・フラワーエッセンス)の研究者 東氏が、小名木氏著書の「古事記」には目からウロコなことがいっぱい書かれており、今回の発表では古事記に掲載されている植物についてお話することを決めたそうです。 まず... -
第18回|2018
来賓講演『古事記にみる日本の美』小名木 善行(国史研究家)
CHhomにても連続講座に登場している小名木氏が古事記をもとに、農業について話されました。 1つ1つの小さい伝承を調べてまとめたものが古事記で、そこには祖先から受け継いだ物語がいっぱい詰まっています。 古事記には、「神語(かむがたり)」の様々な物語... -
第18回|2018
基調講演『美しい体、美しい心、美しい魂 ②』由井寅子大会長
由井大会長は2日目も「魂の美しさ」をテーマに発表を行いました。魂を穢すものはインナーチャイルドや価値観、カルマなどの影響です。 病気の多くは霊的な所から来ており、魂が穢れることで心と体は病気になるので、魂のホメオパスは患者さんの魂を治療す... -
第18回|2018
『①癌のケース』『②糖尿病のケース』『③甲状腺のケース』松尾 敬子
まず動物のケースとして「13歳 ミニチュアダックスフンド 主訴 肝臓癌」動物病院で末期の癌と診断されたがZENホメオパシーとして肝臓に良いとされるマザーチンクチャーとレメディーを選択し与えることでエコー検査に写っていた癌細胞が1年で消えてしま... -
第18回|2018
海外来賓講演『ルーマニアの自然から学ぶ癒しの美:ジェモセラピーやフレッシュポレンの使い方やマヤズムとの関係②』 Dr. マリナ・シウムス・リンブ
昨日1月13日(コングレス1日目)に引き続き、ホメオパス、ジェモセラピスト、植物セラピスト、医師 ルーマニア・ジェモセラピーとホメオパシー協会講師であるマリナ・シウマス・リンブ博士の特別講演「マヤズム生花粉療法」についてお話いただきました。 生... -
第18回|2018
『心、体、魂が喜ぶ美しい「食」』本多 勝彦
紋付袴の正装姿で豊受オーガニクスレストラン 本多料理長が登場。 本多料理長が見習い時に親方に学んだことは「料理は温度が大事」ということでした。温かいものは温かいうちに、冷たいものはキーンと冷たく提供するということ。また、頭も気持ちもスピー... -
第18回|2018
来賓講演『母親の介護を通して感じた魂の浄化について』杉田 かおる
綺麗で優秀な母でしたがタバコを長期間吸っていたこともあって、63才の時、「あと1本吸ったら死ぬ」と宣告され、その後寝込んでしまったそうです。 自然の力で寿命を延ばしていけるように、薬に頼らず呼吸法などを実践していきましたが、75才に発作が起き... -
第18回|2018
『大動脈解離・人工血管交換手術を4週間で回避できたケース』片上 敦子
このケースでは、大動脈解離を発症し、人工血管置換手術による影響で腎不全となったが、レメディーにより、尿量が増えていき、透析から離脱することができるようになったこと、そして、手術から2年半後に、同疾患による再手術をする状況に至った際に、ZEN...





