来賓講演 | テーマ・メッセージ | 東昭史 氏 | 第27回

目次

テーマ

自然界の流れをとりいれたフラワーエッセンスの利用法

ご来場の皆さまへのメッセージ

ファー・イースト・フラワーエッセンスは、その体系に「季節」という要素をとりいれています。
植物の開花期にあわせてフラワーエッセンスを利用することで、自然界の流れと自分の生活のリズムを同調させ、自然な生き方ができるようにサポートしてくれます。
今回は自然界の流れをとりいれたフラワーエッセンスの利用法について、あらためてご紹介します。

発表者

東昭史のアバター 東昭史 フラワーエッセンス研究家/CHhom講師

東京都出身。バッチ博士のフラワーエッセンスや、ベイリー・フラワーエッセンス、ファー・イースト・フラワーエッセンスを主に研究。
著書『ファー・イースト・フラワーエッセンスガイドブック』(ホメオパシー出版)、『バッチフラワー花と錬金術』(東京堂出版)、『心と体にやさしい薬草入門』(ホメオパシー出版)他。

メッセージ
新たな日本のフラワーエッセンスの可能性
~伝統的なエッセンスの視点から
1930年代、イギリスの医師エドワード・バッチは38種類のフラワーエッセンスを 開発しました。その後、イギリスではアーサー・ベイリーがシングル101種類、 コンポジット34種類を開発。これらの伝統的なエッセンスは現在でも使われ続け ているだけでなく、原料植物やエッセンスの性質もよく研究されており、そこに は日本のフラワーエッセンス研究において参考になる有益な情報も少なくありま せん。そこで、今回の発表では、これらの伝統的なエッセンスの研究を参考にし ながら、新たな日本のフラワーエッセンスの性質を考察し、秘められた癒しの力 の可能性を提示します。

シェアして、ぜひ広めてください!
  • URLをコピーしました!
目次