長年の姑のプレッシャーから自我を無くしかけていた女性が皮膚症状の悪化と水のレメディを通して生き直すきっかけを育んだケース

長年、女王様のような姑のもとでひたすら自分を殺し召使のように家事や育児に奔走する中で抵抗する気も失くし感情や自我がよくわからなくなってしまったクライアント
皮膚症状の悪化をきっかけに、相談会を通して染み付いてしまった姑への恐怖に向き合い水のレメディの助けを借りて自我や生きる楽しみを見つけ直した過程をお伝えしたいと思います 。
難治性肛門疾患がZENホメオパシーで改善したケース

第27回JPHMAコングレスご開催誠におめでとうございます。
いよいよこの時が来ました。
東京用賀最後の学術大会、皆様とご一緒に盛り上げて参りたいと思います。
今回は、9歳で「痔ろう」を形成。経年により複雑化し難治性の肛門疾患を患ったクライアント様が忠実なるZENホメオパシーによって「体・心・魂の三位一体」で素晴らしい改善を見せたケースをご紹介させて頂き、ZEN的アプローチの奇跡と感動を皆様と分かち合いたく願っております。
当日は、会場や配信でお会いできますことを心から楽しみにしております。
コロナワクチン4回接種後発症した緑内障と記憶力低下、慢性的歯ぎしりからの脱却

本発表ではコロナワクチン4度目接種後に緑内障になり記憶力も低下した30代男性が、慢性的な歯ぎしりへの心理的アプローチにより無意識のストレスを意識化してゆくことで、この病気や不調を頂いた意味はやはり『真に自分を大切にすること』であると感じさせて頂いたケースについてご報告します。
又信じる心や感謝する心、メンタルが元気になることの大切さも感じて頂ければ嬉しいです。
皮膚が変わり、世界が変わった。-10年来のアトピー様皮膚症状が改善した19歳男性の一症例

魂を浄化し、霊性を成長させるスピリットレメディー

女子中学生の脊柱側弯症が大きく改善したケース

クライアントさまは13歳の女子中学生。中学に入学後、脊柱側弯症と診断。コルセット装着をすすめられます。
ルーツの方々の未解決な感情(残留思念)と、カルマ的と思われる部分の解消が、キーになるととらえ、ZENホメオパシーならではのレメディー選択やあることに取り組んでいただいた結果、大きな改善がみられたケースです。
同じようなことでお悩みのかたやご家族さまにとりまして、この発表が希望や一助になりましたら幸いです。
38年間繰り返してきた結膜下出血が改善したケース

38年間繰り返してきた結膜下出血が一回目のレメディーで頻度が減り、二回目のレメディー後は改善されたケースを紹介します。会社を営む50代男性、ストレス過多の中健康管理のためにホメオパシーを取り入れてくださいました。責任の重荷、重圧、そして奥底には「裏切られる」という人生のテーマが潜んでいます。レメディーの霊的部分も踏まえてみることによりより深くクライアントの問題に気づいたケースでもあります。
ホメオパシーは必要な事件が起きる!仲良し夫婦だと思っていたけれども、実は大嫌い?

ホメオパシーは、体の不調や心の不調を整えるだけではありません。
なんと、必要な事件が起こる事がよくあるんです。
そのことによって、気づきを得、覚醒し、新たな道が開けます。
今回の症例は、クライアント様が目を覚まし、目の前の状況に果敢に取り組んでいった物語です。ホメオパシーのポテンシャルを存分に感じられる症例だと思います。乞うご期待!
ホメオパシーは僕らの光 ―この世に生まれ、魂を輝かせるために。

本発表では、複数の重度先天性疾患を抱えて生まれたひのまる君と、そのご家族の成長の軌跡を報告します。妊娠前からホメオパシーを生活に取り入れ、医療と向き合いながら数々の困難や決断を重ねてきたご家族。お母さんへのインタビューを交え、恐れや不安を乗り越え、家族の絆を深めながら、一人ひとりが自分らしく生きる力を育んできた歩みを通して、家族にとってのホメオパシーの意味を見つめます。
小児における泌尿生殖器症状および精神症状のケース TBRを用いたレメディー選択と母子並行相談の有効性について

排尿障害や登園拒否等の心身症状を示す4歳女児に対し、TBRに基づくレメディー選定と母子並行相談を実施した症例を報告します。子の症状と母親の既往歴・体験との強い関連性に着目して母子双方へ同時アプローチした結果、心身症状や攻撃的行動に顕著な改善が見られました。小児不調における母子一体アプローチの有効性を考察します。
自己免疫疾患で激しい皮膚疾患を負いながらも家族の愛に包まれて幸せだった犬

『自己免疫疾患で激しい皮膚疾患を負いながらも、家族の愛に包まれて幸せだった犬』のケースについてです。本発表では、レメディを取っても皮膚の痛々しい状態はそう簡単には改善しないながらも、朗らかに元気に過ごすことができたのは何故か、ということを報告します。
保健師ホメオパスがみつめた信念の病気とターミナルケア

本発表では、がんを患った母に寄り添ったターミナルケアの事例を報告します。
私自身がインナーチャイルド癒やしにより長年の葛藤を超え、信念の病気を抱えた母を丸ごと受けとめた体験から、保健師・ホメオパスとして実践したケアとレメディーの可能性をお伝えします。苦しみの中にある方へ、一歩踏み出す勇気となりますように。
精索水腫が発熱や中耳炎などの症状を出せたことで縮小したケース

今回は、症状を出すことで精索水腫が縮小したケースを発表させていただきます。
発熱などの症状を出すことは大切であり、症状を出せることは、ありがたいことなのだということがわかるケースとなっております。
このケース発表を通して、子供たちが健やかに成長できるよう、大人が正しい知識を持つことの大切さを伝えられたらと思っております。
以上よろしくお願いいたします。