来賓講演 | テーマ・メッセージ | 中村篤史 氏 | 第27回

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テーマ

コロナワクチン後遺症の実態とその治療法

発表演題のポイント

コロナワクチンについて、予防接種健康被害救済制度に数万件以上の申請が受理されており、そのうち健康被害の認定が9千件超、死亡認定も千件以上にのぼるが、これらは当然氷山の一角である。

これまで当院にも多数の患者が来院し、治療にあたってきたが、それらの治療経験について供覧する。

発表者

中村篤史のアバター 中村篤史 ナカムラクリニック院長

ナカムラクリニック院長

大阪大学文学部ドイツ哲学科卒
信州大学医学部卒
勤務医を経て2018年 ナカムラクリニック 神戸にて開業
対処療法ではない根本的治癒を目指した、オーソモレキュラー栄養療法を実践。

2020年 コロナワクチンの危険性を促す啓蒙活動開始、
2021年コロナワクチン後遺症患者様が多く来院されたことより、「コロナワクチン後遺症外来を設置」
2023年 有機ゲルマニウム研究会を発足・代表

翻訳本:
「オーソモレキュラー医学入門」

著 書:
「コロナワクチンの恐ろしさ」
「コロナワクチン被害症例集」
「コロナワクチン 接種の爪痕(つめあと) ~遺族の叫び〜
「奇跡の有機ゲルマニウム」
「医療のウソを暴く! 免疫破壊」

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