本ケースは2025年に開催された第26回JPHMAコングレスへ安藤玲ホメオパス(日本ホメオパシーセンター旭川永山)より寄せられた「認知症の診断を受けた父、計算が出来るまで改善した体験」をまとめたものです。
詳細は「JPHMAコングレス」特設サイトhttps://cong.jphma.org/26th/26th-web_ando-aki/をご覧ください。
入居施設とのもめごとから悪化した父親の認知症。理不尽としか思えない施設側の対応にも、起きることには自分にもなにか原因があるのかもしれないという気づきへサポート魂の目覚めが導いてくれ、その後、甲状腺機能低下と認知症の症状の類似、また言いたいことも我慢して飲み込んで負担のかかった甲状腺をサポートをすることで、また以前のように計算と携帯電話を使えるように回復した素晴らしい家族愛のケースです。ぜひ同様の問題にお困りの方はZENホメオパシーを選択肢の一つとしてご検討ください。
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1週間 ago