第24回・メニュー
第24回|2023– category –
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第24回|2023
花から学ぶ生きる智慧〜フラワーエッセンスを人生に活かす | 東昭史(フラワーエッセンス研究家/CHhom講師) | 第24回
フラワーエッセンスは、イギリスの医師であるエドワード・バッチによって1930年代に開発された心を癒す花の療法です。東先生はフラワーエッセンスの研究家として活躍されており、日本の植物で作られたフラワーエッセンスを開発されています。今回東先生は... -
第24回|2023
自傷行為、母の自殺、性的トラウマ、暗闇に光がさす瞬間。インナーチャイルド癒しの分岐点 | 松岡真奈美JPHF認定インナーチャイルドセラピスト | 第24回
クライアントは18才の男性。主訴は、自己嫌悪に陥ると自傷行為が止まらなくなり、リストカット、レッグカットを繰り返すとのこと。 インチャ相談を通して、本音で何でも話すようになり、心を開いてくれるようになり、レッグカットの大元となる優秀インチャ... -
第24回|2023
母親からの虐待のトラウマ・家系のカルマ・甲状腺機能亢進症をホメオパシーとインナーチャイルド癒やしで克服し新たな自分に生まれ変わったケース | 荒川美由紀 | 第24回
幼少期から支配的な母親の元で虐待を受けて育ちつ。結婚を期に母親の元を離れ自由になるが、離れてもフラシュバックの苦しみに悩まされる。甲状腺機能亢進症で相談会を開始。約5年に渡る相談会とインナーチャイルド癒しの継続の結果、トラウマとその原因だ... -
第24回|2023
ホメオパシー、ヒーリング、抗がん剤治療でステージ4の肺がんが改善されたケース | 豊池明子 | 第24回
咳が止まらなくなり、病院でステーションの肺腺がんと診断された。イギリスではヒーラーがホメオパシーと同じく国家資格となっており、医師、ホメオパス、ヒーラーが協力して、病気の治療にあたることもある。そのイギリスのヒーリングカレッジでプラアク... -
第24回|2023
【海外来賓講演】コロナウイルス・ノゾーズのプルービング – それが人類の進化に与える影響 | ケイト・バーチ(米国・ホメオパス) | 第24回
原題『The proving of coronavirus nosode and it’s implications for human evolution.』 ケイト・バーチ氏は、環境理論と細菌理論、ホメオパシーの哲学的観点に基づいた人類の健康の現状と急性疾患と慢性疾患との関係についての考察、エネルギー的な免疫... -
第24回|2023
<1日目>第24回・コングレス開会式
秋晴れとなり、さわやかな風が吹きぬける日に第24回のJPHMAコングレスが、「国難の現実を知り自らできるベストをつくそう 〜カギは智慧とZENホメオパシーと自然農〜」をテーマに、CHhom東京校、大阪校の各ライブ会場及びご自宅参加の方と会場をオンラインで結び、一般公開の形で、全国津々浦々から、申込ベースで1200名を超す皆様が参加し、開幕しました。 -
第24回|2023
【第24回】JPHMAコングレス 開催御礼
今年も日本ホメオパシー医学協会の学術大会であるJPHMAコングレスを10月14日、15日に無事開催させていただき、2日間で、のべ1万人を超えるご参加をいただき、これまでにない盛会となりました。これもひとえにJPHMAを支えてくださる会員、ホメオパシーユ... -
第24回|2023
霊性を高めてくれるジェモによって、歩けないほどの膝の激痛が、大きく改善。自信のなさ、自己否定、自己卑下、無価値感、絶望感、自責の念も大きく改善。 | 森下千秋 | 第24回
膝の激痛で痛み止めを飲んで、松葉杖をつきながらの生活をしていた女性が、ジェモのもつ植物からの愛と癒しのバイブレーションが届いたことによって、ご両親やご先祖さまからの愛を受けとられ、自由に生きていくようになったケースをご紹介させていただきます。 -
第24回|2023
ご挨拶 | 道繁良大会長 | 第24回
私たちJPHMA認定ホメオパスが用いるZENホメパシーは名誉会長、由井寅子ホメオパシー博士による30年以上にわたる濃密な研究と試行錯誤の末にたどり着いたホメオパシーです。 ホメオパシーの創始者、サミュエル・ハーネマンがホメオパシーを確立した200年前... -
第24回|2023
JPHMA認定ホメオパス ステージ発表 | 第24回
ステージ発表 一覧の見方 発表者氏名・写真クリック プロフィール・投稿一覧テーマ名クリック ケース概要・メッセージ(公開済み、リンクが貼られていないものは随時公開)、ステージ発表資料(順次公開) CASE 最大投薬量でも起きていた癲癇発作がレメデ...






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