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1年に1度、全国のホメオパスたちが集結してホメオパシーの改善症例を発表する学術大会です
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第27回|2026
第27回|2026
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第27回|2026
【第27回】JPHMAコングレス 開催御礼
去る10月3日、4日、用賀では最後となる、日本ホメオパシー医学協会(JPHMA)第27回コングレスを開催させていただき、2日間で会場とライブ視聴、アーカイブ視聴をあわせ、延べ10,000名以上のご参加をいただく盛会となりました。 これもJPHMAの活動にご理解と...
2026年10月8日
日本豊受自然農
第27回|2026
【第27回】プログラム
第27回のプログラムです。 各プログラムのテーマから大会レポート・発表資料などがご覧いただけます(順次公開)
2026年10月4日
日本豊受自然農
第27回|2026
参加者の感想 | 2026年10月4日 | 第27回
アンケート 2日間出席しました。基本のレメディーセットを購入し、本もいくつか購入したので、これから使用してみます。貴重なお話をありがとうございました。レストランの食事もおいしかったです。静岡へ行ってみたいと思いました。今後も、勉強させてい...
2026年10月4日
日本豊受自然農
第27回|2026
来賓講演 | なぜ日本は、終戦から立ち上がれたのか――昭和天皇の御詔勅に学ぶ「出口設計」とRelation | 小名木善行 | 第27回
大会レポート 「「耐へ難きを耐へ、忍び難きを忍び――」 終戦の時期になると、私たちが耳にする『終戦の詔勅』の一節です。けれども、この14文字だけで詔勅全体を知ったつもりになってはいないでしょうか。 国史について長年研究してきた小名木善行氏が、今...
2026年10月4日
小名木善行
第27回|2026
症例発表 | ご縁でつながり日本を守るZENホメオパシー | 道繁良 | 第27回
大会レポート 月経不順や不妊という同じ婦人科の悩みでも、その背景や経過は一人ひとり異なります。今回、道繁良大会長が取り上げるのは、姉妹それぞれの相談を通して、病名だけでは見えてこない「その人全体」をどのように捉えていくのかを追った二つの症...
2026年10月4日
道繁 良(大会長)
第27回|2026
来賓講演 | フェイクフード vs リアルフード、危うくする日本の食の未来:スーパーを埋め尽くす超加工食品、なぜ避けるか、どう避けるか | 印鑰智哉 | 第27回
大会レポート 私たちが毎日のように口にしている食品の中には、家庭では使わないような多くの原料や添加物、さまざまな加工技術によって作られているものがあります。こうした「超加工食品(UPF)」について、食の安全や種苗の問題に取り組んできた印鑰智哉...
2026年10月4日
印鑰智哉
第27回|2026
豊受自然農リレー発表 | 第27回
日本豊受自然農は、農薬と化学肥料をまったく使わない土づくり、自然種の活用と継承活動への取り組み、信仰心とともにある江戸時代以前の農業を実践し、利他と慈悲の心をもって作物を育てる『霊性農業』=“感謝の農業"に取り組んでいます。今大会では、「豊受式自然農法」から得た気づきや体験について豊受農民が発表します。
2026年10月4日
日本豊受自然農
第27回|2026
研究発表 | 自然界の流れをとりいれたフラワーエッセンスの利用法 | 東昭史 | 第27回
大会レポート 今から約90年前、イギリスの医師エドワード・バッチ博士によって生み出されたフラワーエッセンス。バッチ博士の生誕140年、没後90年という節目の年に、フラワーエッセンス研究家の東昭史氏が、その歴史と日本ならではの活用法について紹介し...
2026年10月4日
東昭史
第27回|2026
JPHMA・JPHF 2026年度・登録認定者紹介と認定証授与式 | 第27回
大会レポート 今年度の認定試験に合格された新たに72名の方々が、それぞれプロフェッショナルホメオパス、ファミリーホメオパス、インナーチャイルドセラピスト、アニマルホメオパス、フラワーエッセンス療法士としての認定を受けられました。授与式では、...
2026年10月4日
日本豊受自然農
第27回|2026
海外講演 | TBRを使った症例(A Case Study – using TBR) | Dr.ジョージ・ディミトリアディス | 第27回
ホメオパシーのレパートリーは、症状を当てはめてレメディーを選ぶためだけのものではありません。症状をどのように観察し、どの情報を手がかりとして処方につなげていくのか。その過程が、実際の症例を通して見えてきます。 オーストラリアで臨床を続ける...
2026年10月4日
ジョージ・ディミトリアディス
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